【告知】EVERYBODY DANCE 1周年です。

じゃいやいやいや、もう一年経ちました。早いなあ。
11/23(日、祝日前)にバオバブでEVERYBODY DANCEです。
曲作りを始めてから睡眠時間が一時間減った。でも慣れた。
Traktor Proのためのデータ整理。理想どおりにいってない。ちょっと不安、でも使うって決めた。
パーティーの方は一周年だってのに機械とかPCいじってばかりで企画不足だったわ…音は良くなったけど、パーティーは音だけじゃないんだよね、やっぱり。
きれいな音、きれいな空気、きれいなファニチャーで旨い酒を楽しみたいな。次の年の目標にしよう。
日曜ってコトで1ドリンク1000円ですので気軽にお越し下さい。
SENN PATIENT JAXX!と
ゲストにソウマ君とナリタ君をお呼びしています。久しぶりの方も遊びましょうよ。
去年もソウマ君、YUTER君と遊んでたのね。相変わらずだなあ。でも音はよくなったか。
http://djsenn.blog19.fc2.com/blog-entry-252.html
何気にコメントもおもしろい。
懐疑的→効果→衝撃的
今日はアボカズヒロ君から再三聞かされていたインシュレーターが届いた。
青い稲妻?青い悪魔?
正式名称は「SOUND TIGHTENER / サウンド タイトナー」
すごい粘着質。もちみてえだなw
しかし、良さそう。早速ベビーパウダーをふりかけ、合間に母親のNEW(中古)PCをセッテイングし、急ぎBaobabへ。

こんなところにもダビデの星!
イヌ(密偵)たちはようすをみている

冗談はさておき、
はじめは何の気なしに一枚載せてみる
ん?
よ く なっ た、よねー?いや、良くなってる。
どれほど良くなったのかちょっと実験。盤面に針を置いて、ミキサーのゲイン、フェーダー、EQを徐々にあげていく。
…ハウんねー…「あー、あー」と針にかけた声がスピーカーから出てくる!!なんだ?これ!!
ノーマルなタンテでも実験。ゲインはフル、フェーダーは7ほどで声を拾うどころの話ではなくロウがハウリはじめる。
爆音でかけてみる。
ビンっとしまったロウとベース音。結果的にスピーカーにかかる負担が少なくなり、全体の音を上げることが可能になり、ハイとミッドは入り込むスペースが出来、シャキッとする。
「超気持ちいいー!なにこれ?」「スピーカー替えたぐらい良いんじゃない?」「ヤバイ!ヤバイ!」

Baobab常駐のディスコクラシックスを何枚か拝借してプレイ、これがまたよく混ざる!
フロアの耳どおりが格段によくMIXも超気持ち良い!ベースのみでも、キックのみでもMIX出来そうだ。

エイプ君のプレイもキレてたー。

一旦ここでLoft Xへ。
到着と同時にJAXX!最後の曲、盛り上げた見たいだったな。
女の子から「あの人なんていうDJ?」なんて聞こえて来てた。
ブースの配置とスピーカーからDJへのリスペクトが垣間見られてました。

Jaxx!を一瞬さらってBaobabへ。
やっぱり、やばかった。だれも帰ってないので、どんどんフロアが膨れきてた。
Jaxx!も「ヤバイすね…」って感じで。Jagaree

ナカイ君

野暮用が山積みのため泣く泣く岐路につく。
「あの頃」(どの頃(笑))のBaobab?と錯覚するぐらいだった。
マジで回したかったわ。
という訳で以上「SOUND TIGHTENER / サウンド タイトナー」のレポートでした。
そして、来週土曜は、いよいよ
EVERYBODY DANCE
Gest DJに八戸クラブミュージック界の重鎮にしてHouseLegend
HAMADA氏
が伝説の名機 Urei1620と共に、
さらにSpecialGuestに
アボカズヒロ @Cloudland,ageHa,tokyo
が、未来の名機 SurpriseAudioLab -SAL- のアイソレータやイコライザーを持ち込み、想像を絶する音楽体験を繰り広げる予定。
JAXX!,PATIENT,SENN いつもの三人は地道な練習で迎撃体勢を整えております(笑
俺だけPCだから「SOUND TIGHTENER / サウンド タイトナー」の恩恵が無いんだよなー、という不利な気持ちで音の底上げを図ってみます。
来週土曜はEVERYBODY DANCE!!(笑)で。
おねがいします。
青い稲妻?青い悪魔?
正式名称は「SOUND TIGHTENER / サウンド タイトナー」
すごい粘着質。もちみてえだなw
しかし、良さそう。早速ベビーパウダーをふりかけ、合間に母親のNEW(中古)PCをセッテイングし、急ぎBaobabへ。

こんなところにもダビデの星!
イヌ(密偵)たちはようすをみている

冗談はさておき、
はじめは何の気なしに一枚載せてみる
ん?
よ く なっ た、よねー?いや、良くなってる。
どれほど良くなったのかちょっと実験。盤面に針を置いて、ミキサーのゲイン、フェーダー、EQを徐々にあげていく。
…ハウんねー…「あー、あー」と針にかけた声がスピーカーから出てくる!!なんだ?これ!!
ノーマルなタンテでも実験。ゲインはフル、フェーダーは7ほどで声を拾うどころの話ではなくロウがハウリはじめる。
爆音でかけてみる。
ビンっとしまったロウとベース音。結果的にスピーカーにかかる負担が少なくなり、全体の音を上げることが可能になり、ハイとミッドは入り込むスペースが出来、シャキッとする。
「超気持ちいいー!なにこれ?」「スピーカー替えたぐらい良いんじゃない?」「ヤバイ!ヤバイ!」

Baobab常駐のディスコクラシックスを何枚か拝借してプレイ、これがまたよく混ざる!
フロアの耳どおりが格段によくMIXも超気持ち良い!ベースのみでも、キックのみでもMIX出来そうだ。

エイプ君のプレイもキレてたー。

一旦ここでLoft Xへ。
到着と同時にJAXX!最後の曲、盛り上げた見たいだったな。
女の子から「あの人なんていうDJ?」なんて聞こえて来てた。
ブースの配置とスピーカーからDJへのリスペクトが垣間見られてました。

Jaxx!を一瞬さらってBaobabへ。
やっぱり、やばかった。だれも帰ってないので、どんどんフロアが膨れきてた。
Jaxx!も「ヤバイすね…」って感じで。Jagaree

ナカイ君

野暮用が山積みのため泣く泣く岐路につく。
「あの頃」(どの頃(笑))のBaobab?と錯覚するぐらいだった。
マジで回したかったわ。
という訳で以上「SOUND TIGHTENER / サウンド タイトナー」のレポートでした。
そして、来週土曜は、いよいよ
EVERYBODY DANCE
Gest DJに八戸クラブミュージック界の重鎮にしてHouseLegend
HAMADA氏
が伝説の名機 Urei1620と共に、
さらにSpecialGuestに
アボカズヒロ @Cloudland,ageHa,tokyo
が、未来の名機 SurpriseAudioLab -SAL- のアイソレータやイコライザーを持ち込み、想像を絶する音楽体験を繰り広げる予定。
JAXX!,PATIENT,SENN いつもの三人は地道な練習で迎撃体勢を整えております(笑
俺だけPCだから「SOUND TIGHTENER / サウンド タイトナー」の恩恵が無いんだよなー、という不利な気持ちで音の底上げを図ってみます。
来週土曜はEVERYBODY DANCE!!(笑)で。
おねがいします。
今日はNaturalへ
DJ HAMADA氏主宰のパーティー"Natulal"へゆっくり遊びに行こうと思っていたらDJのJUNさんから電話が…
「今日ヘルプで入ってもらえませんか…」
「もう、よろこんで!」とは言ってませんが、二つ返事で安請け合いしたのが運の尽き。
とりあえず、出来たばかりのヘッドホン一号機を持ってプレイに望む。
「これ…超ー使いづれえ」そのうえ今週ヘッドホン製作のために全く練習しておらず、頭の中は常に真っ白。とりあえず二曲目でそのへんにあったヘッドホン(両耳)を拝借して冷静になる…テンパリは解消されず、2人ほどお客さんを帰し、知った顔だけにしてしまう。無難な曲をかけ始めたのは3〜40分程経ってから…面目ない。わかりやすい曲で落ち着いてくるとフロアにもお客が戻り始める、しかし程なくJAXX!と交代。
ホント、「orz」 こんな感じで変な汗かいたわ。
後から来た人にはそれなりに見えるというせこいプレイでした。
そのあとはJAXX!が上手いことやったんだろうなあと、俺のプレイをかき消してくれ!と自宅から祈っております。(自宅にいるあたりもダメですよね)
NaturalのTシャツをお借りして、義理の兄のツアーガイド会社のキャップをかぶってプレイに望んだのに両方に泥を塗るようなマネをしてしまって。何かを背負いながらやるのは大変な事で、もっと責任をもってかからねば、と反省しております。
では、写真をどうぞ。
左から、DJ…失礼!名前失念、DJ JUN HAMADA SENN
セッティング、まだ余裕もある。

DJ HAMADA 無難にこなしていました。

ガチガチ

DJ JAXX! ピーキーなセッティングもなんのその。

DJ KENYA 今頃ゆっくりと閉めているかも。お疲れさまです。

…済みません、もっと頑張ります!
「今日ヘルプで入ってもらえませんか…」
「もう、よろこんで!」とは言ってませんが、二つ返事で安請け合いしたのが運の尽き。
とりあえず、出来たばかりのヘッドホン一号機を持ってプレイに望む。
「これ…超ー使いづれえ」そのうえ今週ヘッドホン製作のために全く練習しておらず、頭の中は常に真っ白。とりあえず二曲目でそのへんにあったヘッドホン(両耳)を拝借して冷静になる…テンパリは解消されず、2人ほどお客さんを帰し、知った顔だけにしてしまう。無難な曲をかけ始めたのは3〜40分程経ってから…面目ない。わかりやすい曲で落ち着いてくるとフロアにもお客が戻り始める、しかし程なくJAXX!と交代。
ホント、「orz」 こんな感じで変な汗かいたわ。
後から来た人にはそれなりに見えるというせこいプレイでした。
そのあとはJAXX!が上手いことやったんだろうなあと、俺のプレイをかき消してくれ!と自宅から祈っております。(自宅にいるあたりもダメですよね)
NaturalのTシャツをお借りして、義理の兄のツアーガイド会社のキャップをかぶってプレイに望んだのに両方に泥を塗るようなマネをしてしまって。何かを背負いながらやるのは大変な事で、もっと責任をもってかからねば、と反省しております。
では、写真をどうぞ。
左から、DJ…失礼!名前失念、DJ JUN HAMADA SENN
セッティング、まだ余裕もある。

DJ HAMADA 無難にこなしていました。

ガチガチ

DJ JAXX! ピーキーなセッティングもなんのその。

DJ KENYA 今頃ゆっくりと閉めているかも。お疲れさまです。

…済みません、もっと頑張ります!


































