ギターが完成したせいで遅くなりましたが、EVERYBODY DANCEの報告です。
セッティング
SENN、PATIENT、JAXX!、いつものメンバーとゲストのKUROKITI君。
MACKIE初使用、操作はシンプル、音は素直で良かった!

JAXX!
確かに上達してるけど、飲みが足りなかったか、ソツなくこなしていたが何かインパクトに欠けるというか………………………………思い返してみると、プレイにとらわれて音でのコミュニケーションがちょ、不足していたのではと思った。もっとストーリや欲求不満、冗談や悪口なり、レコードよりも自分をかけて欲しいものです。次回はそこに期待。

SENN
あまりにもお客が少ないため順番を繰り上げてプレイ。
ゲストのKUROKITI君に自己紹介とハコの紹介を兼ねてアイソレーターをじわじわいじると彼はなかなかしっかり聴きとってくれていたようだった。
実験的にアナログから録音した音源を何曲かプレイ。
DJ RolandのJaguar(Bpm135位)からSebastien LegerのJaguar(BPM128)も面白く混ざった。
高音質の録音はおそらく感覚的な部分に訴えかけられる。ダウンロードした曲は旋律や、記憶に訴えかけておどらせるには十分。全曲アナログからの録音は無理でも今後もこの違いをダイナミクスと考えて使ってみます。
ひとつ、PCが眩しい。TRAKTORも暗いところではもっと液晶的なスキンのほうが良かったりするのかな。
お客は…そうそう、UMEさんがいた。
つづきます。